<<気になるトピック!>> 客室乗務員になる為の留学事情とは?!

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私が客室乗務員になりたいと思ったのは、私の姉が外資系の客室乗務員をしていて、その姿に憧れたからです。

その当時は、全く自分に自信が持てなくて、自分の可能性を信じることが出来なかった私。客室乗務員を目指すことは遠い夢の話だろうと決めつけていました。

挑戦したい気持ちはあっても失敗や挫折するのではないかと考えるだけで、一歩踏み出せない。

でもどうにか変わりたい...

いろんな気持ちが交差する日々は決して良いものではありませんでした。

そしてやっと決めた!!

オーストラリアへの留学

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人生には数回のターニングポイントがあるといいますが、私にとっての留学決意は確実に私のターニングポイントになりました。

留学を経験、夢のまた夢だと思っていた客室乗務員として働いた経験、今現在オーストラリアに移住して思うこと

なりたい自分に近づくのは自分次第

変わりたいという希望や願望が欲望に変わった時、自然と助言や後押ししてくれる人との出会いの機会に恵まれ取り巻く環境さえも変わっていく、全ては起こるべくして起こること、偶然ではなく必然だと信じています。

私の客室乗務員の友達はほとんど海外留学の経験者でもあります。そんな友達と知り合って感じることは新しことを知りたいという好奇心、新しいことに挑戦しようとする行動力とバイタリティーにとても長けていて、客室乗務員になる以前からいろいろな経験をしてきている人がとても多いということ。

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